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喫茶ま・ろんど

TSFというやや特殊なジャンルのお話を書くのを主目的としたブログです。18禁ですのでご注意を。物語は全てフィクションですが、ノンフィクションだったら良いなぁと常に考えております。転載その他の二次利用を希望する方は、メールにてご相談ください。

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ゆでたまっ!三個目 HENTA-i×HENTA-i3

「罠だろうと知るもんかー! このチャンスを逃したら僕じゃあない! この肉奴隷がー! 裸になれ! ワンと鳴いて服従を示せー!!!」
 目が! 目がすごく怖い!! こ、こんな新木さん知らないぃ!!!


「きゃああああああ!!!」
「………………き、きゃああ?」
 し、しまった。思わず……。で、でも。怖くて……。本当に怖くてつい……。
「耕也……だよね?」
 うぅ。いよいよもって後が無い……。
「見た目はどっからどう見ても耕也だしなぁ……。顔はもちろん声もそうだし」
 ひぅ!?
「こうして握った股間の感触も間違いなく耕也のモノだし……。うぅん……。一体どういう……」
 あ、あぅあぅ……。こ、股間を揉みながら悩まないで……。
「……耕也。好きな食べ物は?」
「に、肉類全般。特に歯ごたえのあるステーキが好き」
「合ってる……それじゃあ次は……」
 うぅ、い、いつまで答えられるのかしら……。というか、こ、股間から手を離してほしいです……。
「ご両親の名前と職業は?」
「さ、聡と百合花。二人ともアメリカの研究所で化石発掘をしてる」
「合ってる……」
 し、調べておいて良かった。あうぅ。な、なんだか自分の股間が固くなってきて……。
「……昨日の晩御飯は?」
「レトルトのカレーにスーパーで買ってきたトンカツを乗せてカツカレーに」
「合ってる……」
 よ、良かった……。と、というか股間が……。股間が……。
「……じゃあ、僕の事はどう思ってる?」
「そ、そりゃあ愛してるぜ」
「……偽物だー!!!」
 えぇ!?
「耕也は、例えプレイの一環だろうと愛してるなんて面と向かって言わない!」
「え、い、いや、それは」
「僕の事なんてせいぜい新種のゆで卵保温器くらいにしか思っていない! 断言するよ!」
 ゆ、ゆで卵保温器? い、意味が全く……。
「だから今! 僕の事を愛していると言った耕也は……間違い……無く……。ごめ、涙だけ拭かせて……」
 泣いてらっしゃる……。
「えぐ……うぅ。ゆで卵保温器なのは構わない……。でも……。でも、肝心のゆで卵を食べてもらわなきゃ、ただのガラクタじゃないかぁ!」
 ……なんでしょう。言ってる意味は全く分からないけど、絶対に同意してはいけないと本能が告げておりますわ。
「えぐ……えぐ……。おいしいんだよぅ? 塩味がしっかり染み込んでて……。食べた本人が言うんだから間違いないんだよう?」
 ……誰か助けてください。私は今、別の意味でピンチのような気がします。
「でも、やっぱり耕也に食べてもらわないと……。君もそう思うでしょう? 偽耕……。はっ、そうだ! 偽物!」
 えぇー。なんなんでしょうか。その、今の今まで忘れてた風な発言。
「顔や声色だけならまだしも肉棒サイズまで同じだなんて一体どういう事!? アンドロイド? クローン人間? 宇宙人? 未来人? 超能力者!?」
「あ、あの、お、落ち着いて……」
「落ち着いてるよ! 落ち着いてるともさ! ちなみに個人的にはクローン人間を希望したいね! そうしたら君を家に連れて帰って……げっへっへっ」
「お、落ち着いてるなら……なんで……パンツを脱がそうと……!」
「どぉーれ。色はどうかな? やっぱり同じかなぁ? 彰さんに見せてごらん」
「ち、ちょ! い、言います! 言いますから手を離してください!! 小春! 加賀見小春です! 耕也さんとなぜか体が入れ替わってしまったんです!」
 はぁー。はぁー。はぁー。あ、危うく汚されるところでした……。むしろすでに少し汚れてしまったような……。
「……って事は……体は本物の耕也……って事?」
「……です」
「………………聞かなかった」
 え?
「僕は何も聞かなかった! だからほら! パンツを脱いで見せるんだー!」
「いやあぁぁぁぁぁ!」
「おぉ! 紛れもない! 色も形も間違いなく耕也の肉棒! えいっ、いただきます!」
「はう!?」
「ふぉふぇふぁふぉもふぁも……ふぁんふぁふふぇっふ!(これが耕也の……ファンタスティック!)」
 ち、ちょ……! か、感触が! ぜ、前後に頭を動かさないでぇ!!
「ふふふ……。ふぃふふぃふふぃふぇ……。ふぁあふぁはふぉーふぃふぃふぁんぇえ(ふふふ……。ビクビクして……。体は正直なんだね)」
 な、何かこみあげて……。この感じは、も、もしかして……!
「この、変態淑女がぁ! 歯を食い縛れぇ!!」
「ふぉごっ!?」
「ひぎっ!?」
「はあっ、はあっ。……ったく。予想通り過ぎて泣けてくるわ。……加賀見さん、大丈夫?」
 ぅぅぅぅぅぅぅぅ……。
「か、加賀見さん……?」
「く、食い縛れとか言うから……。噛んじゃった……」
「なっ!? か、加賀見さん!?」
ち……千切れてませんわよね……?
「あぁー。こんなくっきり歯形が……。耕也が遠慮しないか……ら……」
「?」
「こ、耕也のような加賀見さん!? そ、そうか! そういう事か!」
 はぁ……。はぁ……。ち、ちょっとずつ痛みが引いて……あれ? 新木さん?
「どっちを選べば良いんだ……。耕也の体か……。それとも耕也の心か……。あぁぁぁぁ! 究極の選択じゃないか!」
 ……ど、どうされたのでしょう。
「加賀見さん。とりあえず彰は放っておいて、あっちに行こう。たぶん十分くらいは悩んでると思うから」
「え、は、はい……」
 放っておいて大丈夫なのでしょうか……。頭を抱えてうずくまっておりますが……。


「えっと……。とりあえずどこから話すべきなのかな」
「あ、あの、聞きたい事が……」
「ん?」
「その……あれは新木さん……なんですよね?」
 清楚・可憐・純真無垢。そんなイメージの新木さんらしからぬあの暴走。正直悪夢としか……。
「……いまさら隠しても仕方ないか。アレがね、彰の本性なんだ」
「どうしてもまだ受け入れられませんわ……。あのような……。なんというか……形容しがたいものが新木さんだなんて……」
「うん、気持ちは分かる。学校では完璧に猫かぶってるからね」
 うぅ。なんというかもう、猫をかぶっているというレベルではないような……。
「それで、この状況につい」
「それともう一つ、お伺いしたいのですが」
「え? あ、うん。何かな?」
 新木さんの件もアレでしたが。それ以上に気になってる点が一つあります。それを確認しなくては。
「志島さん……。衣服が乱れていらっしゃいますわ。一度……お脱ぎになりました?」
 保健室で確認した時は間違いなく制服をちゃんと着ていらっしゃいました。しかし、今の志島さんの服装は、なんというか……。
 何も考えずに脱いでしまったら、正しい着方が分からなくなって適当に着ちゃいました……みたいな……。
「あー……えー……」
 目を逸らすという事は……。
「い、いや、違うんだ。その、自分がどうなってるのか訳分からなくてつい……!」
「つい脱いで、いじってみた……ですか?」
「え!? あ、い、いや……!」
 図星っぽいですわね。なんという……。
 なんという………………素晴らしい話でしょうか。志島さんが私の体に興奮してその指を這わせて。
 自分の体ではないという罪悪感と、抗えない快楽に苛まれ、ついには初めての絶頂を……!
 あぁ。想像するだけで鼻血が……。
「どこまで……」
「え?」
「どこまでいじったのですか!? 詳しくお願いします!」
「い、いや、いじってない! 見ただけです見ただけ!」
「………………」
「か、加賀見……さん?」
 見た、だけ……?
「混乱して脱いじゃったのは本当に悪いと思ってる。でも、どうか落ち着いて話を――」
「……ですの」
「え?」
「何故何もしていないんですの!?」
「か、加賀見さん?」
「そこまでして置いて触らないとか、マジありえませんわ! Dですわよ! D! 自慢じゃありませんが、百六十二センチで四十八キロ! それでいて胸はDですのよ!? なんで何もしていないんですの!?」
「ま、まじありえま……? お、落ち着いて、ね」
 この状況で落ち着いてなぞいられる訳がないでしょうに! なんなんですの!? 不能じゃあるまいし!
「あれですか!? 志島さんは貧しい胸の方が理想なのですか!? だから新木さんとお付き合いされているのですか!? なんとか仰ってくださいまし!!!」
「ま、貧し? い、いや、だから……」
 ばんっ!
「話は聞かせてもらったよ!!! ちょうど僕も心が耕也の加賀見さんの胸を揉みしだいてよがらせようと決めたところさ!!!」
「彰、俺は抵抗するが、たぶんあっちは一切抵抗しないぞ?」
「え!? そ、それは……確かに……」
「ほらほら。もう少しあっちで悩んでろ」
 戻っていった……。な、なんだったのでしょう……。
「よし。これでまだしばらくは悩むな。さて、加賀見さん」
「あ、は、はい」
 な、なんだか今の一瞬で毒気が抜けてしまったような……。
「えっとね。加賀見さんは十分魅力的だよ」
 ち、ちょ……! ま、真顔でそんな事言われると……!
「でもね、だからって、好きにしていい事にはならない。そうでしょう」
 言えない……。私は新木さんが来なければ間違いなく好きにしていた、なんて……。
「そういう事は、恋人同士で――」
「あ、あの、志島さん……!」
「ん?」
「そ、その……。も、もし、志島さんと入れ替わったのが新木さんだったら……。やはり、我慢しましたか……?」
「………………加賀見さん」
「は、はいっ」
「『あの』彰が俺の体を好きに出来る状態で、そんな事している余裕、あると思う?」
「………………」
 凄く納得はしましたが、なんだか誤魔化されたような……。
 ばんっ!
「話は聞かせてもらったよ!!! ちょうど僕も無抵抗の耕也の体を好き勝手に弄ぼうと決めたところさ!!!」
「彰、俺の方をよがらせる事ができたら、今後将来に渡って俺をいじるネタが作れるぞ」
「え!? そ、それは……確かに……」
「ほらほら。もう少しあっちで悩んでろ」
 ……新木さんが少し可哀想に見えてきましたが気のせいでしょうか……。

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コメント


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(つд⊂)ゴシゴシ・・・あれ?

ダ、ダダダダダタダ、ダチョウ倶楽部がいる!
彰が上島竜平だったとは!知らなかった。
ハッ!だから、今回は三人・・・
そのうち、クルリンパもやってくれるだろうか・・・

それにしても、耕也は彰の心理ベクトルをよく把握してますね~。
闘牛士のごとく、ひらりひらりと躱して、なかなか上手い。
ゆでたまっ!が面白いのは、ギャクの配分もあるのでしょうが、掛け合いの間合いも影響しているのだと私は思っています。
もちろん、話の筋があさっての方向に向かって、暴走するのも魅力ですが。


>清楚・可憐・純真無垢。そんなイメージの新木さんらしからぬあの暴走。

彰の演技力は一流女優並みなのか?
いったい、何匹の猫を被っているのか知りませんが、
クラスで普段どう過ごしているのか見てみたいです。
そのうち出てくるんでしょうか?

月のない夜には気を付けろ! | URL | 2009-06-08(Mon)00:28 [編集]


( ̄-  ̄ ) うーん

本日も妄想の部屋へようこそ。
今日のテーマは、ゆでたまっ!の今後の傾向と対策についてです。

まぐれ予想が当たって、ちょっぴり褒められた気がするので、
ヮーィヾ(^∀^)人(^∀^)ノヮーィ
今回もヤッテキマシタ。

今回の分析結果は・・・
適当にあしらわれていた彰が暴れて、その勢いで二人が転倒し、
元に戻るというのが模範解答だと思うのですが・・・・・
そこは、まろんどさんの事。
そのままでは、終わらない?
一度ある事は二度ある。二度ある事は三度ある。三度(以下省略)
この場合は、彰と耕也が入れ替わるなんてのもありですかねぇ?
分かりやすく書くと、

耕也の身体(中身は小春) 彰の身体(中身は耕也) 小春の身体(中身は彰)

全員が入れ替わりつつ、誰もが欲求を満足できずに面白可笑しい状況が発生します。
小春はそのままですが、人前で行為に耽るほどデンジャラスな性格をしてないという事で・・・
監視の意味もあって、三人ともそのまま耕也の家にお泊まり決定といったところ?
ゆでたまっ!3は延長戦に突入するのか、それとも、ゆでたまっ!4で会いましょうとなるか?
はてさて、どうなんでしょう?

>予想通り過ぎて泣けてくるわ。
予想通りのハズなのに、耕也の登場が遅かった理由について
まさか、何かを準備していたとかは無いですよね?サスガに。

月のない夜には気を付けろ! | URL | 2009-06-08(Mon)22:00 [編集]


耕也君そんなこと言うからほら。
彰と耕也の入れ替わりを妄想してしまってニヤニヤ止まらなくなったじゃないですか。
責任とって今度は、彰君と入れ替わりなさい。

もあ | URL | 2009-06-08(Mon)22:12 [編集]


>月のない夜には気を付けろ!さん
コメントありがとうございます。
残念ながら耕也の登場が遅かったのは、単純に小春より目が覚めるのが遅かっただけ、というシンプルな理由なのでございます。
期待をさせてしまって本当に申し訳ありませぬ(反省

それはさておき、おほめの言葉を本当にありがとうございますです。
自分のイメージする「面白い掛け合い」が、読んだ方々にも面白く感じていただけるのは、至上の喜びでございます。
悪乗りしすぎて、内容がドン引きしてしまうその日まで、どうぞ心待ちにお願いいたします(×

ちなみに、彰のクラスでの様子は必ずいずれ書きますw
そして、その際には、「何でこれでばれないのだ?」と思われる事でしょうw
どうぞその日をお楽しみにしていてくださいませ。

あ、そうそう。
予想部分に関しては、敢えて黙秘と言う事で……。
期待に添える内容ではないかもしれませぬが、
明日、三個目-5でひとまずの了を迎えますので、どうぞよろしくお願いいたしますです。


>もあさん
コメントありがとうございます。
耕也と彰の入れ替わり……。
いずれ書いてみたい内容ですねぇ(ということは今回はつまり……)。
まぁ、というのは、たぶんそのシーンを書いたら、楽しくて楽しくて、三個目-10くらいまで話が伸びてしまう危険性がありまして……。
やむを得ず今回は涙を飲ませていただきました。
どうかご容赦の上、今回はこんな感じでご理解いただけるとありがたいまろんどさんなのでございますです。

まろんど | URL | 2009-06-08(Mon)22:36 [編集]


( ゜∀ ゜)!

( ゜∀ ゜)!
なんだか、もあさんにも褒められた?
ヮーィヾ(^∀^)人(^∀^)人(^∀^)ノヮーィ

>悪乗りしすぎて、内容がドン引きしてしまうその日まで、どうぞ心待ちにお願いいたします
いえいえ、ドン引きするぐらいがちょうどいいかも?
どんどん、暴走しちゃって下さい。
もっと、興奮して喜びますから。


>耕也と彰の入れ替わり……。いずれ書いてみたい内容ですねぇ

彰が女になる為に、悪魔と契約したなんて話がありましたが・・・・・
一般的には、悪魔との契約は魂に刻まれるはずだと記憶しております。
耕作と彰が入れ替わってしまうと、魂は耕也の身体に移動することなりますよね。
つまり、彰の魂が耕也の身体に入ることで、耕也の身体が女性化する可能性があるわけです。
さて、問題なのはここからです。
では、残された彰の身体(中身は耕也)はどうなってしまうのか?

1 男性の身体に戻る。
2 女性のまま。

これは、彰がどのような契約の仕方をしたかで、変わってきます。
単純に、僕を女の子にしてくれと言ったのなら1の結果になる可能性が高いでしょう。
しかし、僕の身体を女の子の身体にしてと言った場合は2の結果になる可能性があります。
もちろん、解釈の仕方で他の可能性もあり得ます。

単純に身体が入れ替わるだけなのか?(性別はそのまま)
耕也と彰の身体が入れ替わった上に性別も変化するのか?
二人とも女になる可能性だってあるわけですね。
さて、まろんどさんはどう思います?

あっ、もう一つ気になっている事が。
タダで願いを叶えてくれる悪魔はいないのが常識ですが、彰の場合は何を代償として支払ったのでしょうか?
ラストのネタに引っ掛かるようでしたら、もちろんスルーでおねがいします。

長々と申し訳ないです。内容は半分グダグタ気味なので意味が通じると良いのですが・・・

月のない夜には気を付けろ! | URL | 2009-06-09(Tue)00:54 [編集]


>月のない夜には気を付けろ!さん
かしこまりましたw
ドン引きされる事を恐れず、無茶苦茶な内容で今後も楽しみながら書いていく事をお約束たしますw

入れ替わった時どうなるか、ですが、悪魔に願いをかなえられた時点で全ては完了してしまっているので、その後で誰かと入れ替わっても影響は無いだろう、というのがまろんどさんの見解でございます。
参考になれば幸いでございますですよ。

そして、彰が悪魔に払った代償でございますが、この場では伏せさせていただきたく思います。
書くかどうかは未定ではありますが、零個目を書く日があれば明らかになるかと思います。
しかし、零個目を書くとすると、ギャグ要素が非常に少なくなる予定ですので、まだ二の足を踏んでいるというのが現状でございます。
ただ、プロット自体は既にできておりまして、その中から抜粋した情報が、作中にてちまちまと紹介されてはおります。
悪魔に願いをかなえてもらった。というのもその一つですね。

そんなわけで、ギャグが無くてもかまわなければ、いずれ書かれる日を楽しみにしていただけると幸いでございまする。

まろんど | URL | 2009-06-09(Tue)21:46 [編集]


(*´×`*)

>ドン引きされる事を恐れず、無茶苦茶な内容で今後も楽しみながら書いていく事をお約束たしますw

ワーイ\(^o^)/ これで、暴走&脱線、常識突破は決定ですね♪
三輪車で新幹線をぶっちぎるような、強烈な奴を期待して待ってます~。

>零個目を書くとすると、ギャグ要素が非常に少なくなる予定

ビールにおつまみは無くてはならないもの。
美味しいビールが本筋なら、サブストーリーはおつまみです。
本筋が、より引き立つ話ならシリアスでもエロなしでも結構!問題なしです。
逆に、このメンバーで尻安、違う!シリアスな展開をするほうがシュールなギャグに変化する可能性あり?


>プロット自体は既にできておりまして、その中から抜粋した情報が、作中にてちまちまと紹介されてはおります。

こっこれはΣ(゜ロ゜;)!! いかにも予想してみろと言わんばかりの展開・・・

月のない夜には気を付けろ! | URL | 2009-06-10(Wed)00:17 [編集]


>月のない夜には気を付けろ!さん
流石にこの内容はNGだなぁ、と思いカットしたシーンも、既にいくらかございました。
そういったシーンを、遠慮なく書くようになった時、皆様がどのように反応してくれるのか、怖さを感じながらもチャレンジしていきますのでどうぞよろしくお願いいたしますw

零個目……。
どの程度の分量になるかは未定ですが、五個目くらいまで書き進んでも、楽しさを維持出来たら、それを機に書いてみる、というのも良いかもしれませんね。
ともあれ、そう言っていただけるのであれば、是非書かれる日をご期待下さいませですよ。

尚、零個目の予想に関しては難しくないかもしれません。
キーになる情報はほとんど出てしまっておりますのでw

まろんど | URL | 2009-06-10(Wed)20:29 [編集]


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